清水焼の郷まつり 2018年10月19日(金)〜10月21日(日)

清水焼の郷まつり 2018年10月19日(金)〜10月21日(日)

第44回大陶器市

第43回 大陶器市 買う

3日間限定の「超」お買い得なやきものが勢揃い。
年に一度のお買い得。
郷まつりだけの限定品もいっぱい!

京都 永田工房
永田工房
京都の町で、この仕事を覚えた二人の男性の出店です。
Webサイト
永田工房
京都 如水陶画苑 加藤邦起
京都 (有)ふじまる
京都 芙蓉窯せらみ屋
芙蓉窯せらみ屋
京都の酒どころ伏見にて陶芸作家 藤原芙由美さんが制作されている日常のうつわ、お酒のうつわと陶磁のアクセサリー。多様な色と複雑な表情を見せる釉薬の美しさ、愛らしく愛着のわく絵柄や文様と使い心地のよいフォルムにこだわって制作されています。
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芙蓉窯せらみ屋
京都 鈎一馬
京都 松岡平安楽堂
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松岡平安楽堂
京都 瑞城窯
瑞城窯
中学の時から焼物の道を志ざされ独立して三十年。象嵌、練込、釉彩の仕事を中心に制作されています。陶土、半磁器土など、その土に合わせた厚みで使い勝手よく丁寧な作りを心掛けられています。ぜひお立ち寄り下さい。
京都 水野春陽窯
水野春陽窯・川村英三郎(写真提供・大英博物館)
清水焼窯元 水野春陽氏は3代目です。春陽窯は磁器に染付(山水、松竹梅、祥瑞、唐草など)、や色絵(赤絵、金爛手など)を得意とされています。イギリスの大英博物館に四角山水花瓶と青華山水花瓶が買い上げられたこともあるそうです。写真は大英博物館に買い上げられた四角山水花瓶だそうです。
京都 瑞穂窯
瑞穂窯
天然の松やワラの灰で作られた独自の釉薬で、美しく深い色合いの焼物です。
京都 むらかみ陶房
京都 土聞(伊賀焼・信楽焼)
土聞(伊賀焼・信楽焼)
長岡京の山里で作陶されています。信楽の荒い山土と自然の木灰を使い、長時間高温で焼締ておられます。使っていく内に味わい深くなってゆく器です。
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土聞
京都 村田六齋陶房
京都 森里陶楽
森里陶楽
京都 清水焼の窯元・陶楽陶苑。大正時代より、京都で作陶を始めた初代陶楽の意志を受け継ぎ、現当主で3代目となる陶楽。現当主 森里秀夫は「土に華を咲かせ、心に華を咲かせる陶芸術」を心がけとし、「京三島」をはじめとする優美で華やかな器を作陶しております。
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森里陶楽
京都 八木海峰窯
京都 八入窯
八入窯
京焼・清水焼での二十年余りのキャリアを生かしながら、伝統の形や作風にとらわれる事なく、京都、京物を意識し、ここ美山の自然を器に取り入れた“もの”作りを心がけておられます。
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八入窯

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