清水焼の郷まつり 2017年10月20日(金)〜10月22日(日)

清水焼の郷まつり 2017年10月20日(金)〜10月22日(日)

第43回大陶器市

第43回大陶器市「清水焼の郷まつり」は、皆様のおかげをもちまして無事に終えることができました。ここに改めて感謝申し上げます。
2018年は10月19日(金)~21日(日)まで開催いたします。

第43回 大陶器市 買う

3日間限定の「超」お買い得なやきものが勢揃い。
年に一度のお買い得。
郷まつりだけの限定品もいっぱい!

滋賀 北村陶房
京都 黒風窯
京都 文仙窯
北村陶房・黒風窯・文仙窯
モダンで可愛いうつわを作陶している北村陶房、ヘナアート紋様の器や、おしゃれな土鍋を得意とする黒川正樹、季節の草花を下絵付けで華やかに描く西出文仙。個性あふれる作家3人のブースです。
Webサイト
北村陶房
黒川 正樹
京都 関陶房
京都 がまの窯
兵庫 籠山陶房
京都 陶房薄氷
がまの窯・籠山陶房
京都らしさのある染付の食器から、陶磁器の「はしおき」などの小物まで美しく生活を彩る作品を販売されています。
Webサイト
籠山陶房
がまの窯
陶房薄氷
facebook
籠山陶房 kagoyama‐toubou
京都 髙橋 亜希
京都 坂部 博恵
奈良 川戸 圭介
坂部 博恵
気負わずに毎日使いたい、日々に馴染む器です
川戸 圭介
磁器土を使い丁寧に作られています
髙橋 亜希
青磁や白磁に上絵付けを施した器を制作されています
Webサイト
高橋 亜希
facebook
高橋 亜希
坂部 博恵
京都 谷口 左和子
奈良 中尾 ルミ子
京都 武田 公実
京都 守崎 正洋
さわやかな白磁の器(谷口)、ポップなデザインの土ものの器(中尾)、繊細な絵付けの器(武田)、オリジナルの釉薬による器(守崎)を出品されます。それぞれの作家のオリジナリティあふれる器をお楽しみ頂けます。
Webサイト
谷口 左和子
ブログ
武田 公実
京都 多屋 嘉郎
奈良 山本 雅彦
大阪 松島 崇
兵庫 アトリエプアプ
岡山 器takagi
アトリエプアプ
兵庫で和洋折衷の普段使いの食器を制作されている"ATELIER Peu à Peu"と、備前の地で修行し磨いた技でシンプルな形の焼締の器を作られている"器 takagi"の共同ブースです。
Webサイト
アトリエプアプ
facebook
高木 純
京都 陶房呑
滋賀 陶夢工房
陶房呑
陶房呑(どん)
京丹波町水呑(みずのみ)、山深い古民家にて作陶。澄みきった青い空、季節感あふれる野の花などを、器に表現しています。
陶夢工房(とうむこうぼう)
甲賀市甲賀町毛枚(もびら)、にて作陶。日々の生活に使える、土鍋や食器を1つひとつ丁寧に制作されています。
Twitter
陶房呑(どん)
京都 永田工房
滋賀 isson-factry
永田工房・isson-factry
京都の町で、この仕事を覚えた二人の男性の出店です。
Webサイト
永田工房
京都 水野春陽窯
大阪 川村英三郎
水野春陽窯・川村英三郎(写真提供・大英博物館)
清水焼窯元 水野春陽氏は3代目です。春陽窯は磁器に染付(山水、松竹梅、祥瑞、唐草など)、や色絵(赤絵、金爛手など)を得意とされています。イギリスの大英博物館に四角山水花瓶と青華山水花瓶が買い上げられたこともあるそうです。写真は大英博物館に買い上げられた四角山水花瓶だそうです。
滋賀 小宮山 美恵
滋賀 雲林院 ユカリ
京都 朝倉 浩之
滋賀 稲塚 岳博
繊細な装飾の香炉。ほほえましい表情の人形。凛とした風合いをかもし出す鎬削りの白磁器。
細かい筆づかいで染付を描き込み。それぞれの作品を、お楽しみ下さい。
Webサイト
小宮山 美恵
facebook
鶴屋吉正(小宮山 美恵)
ギャラリー美秀(小宮山 美恵)
奈良 土井 雅文
京都 竹内 玄太郎
土井 雅文
土井雅文さんは、青磁、鉄釉などで彩った日常の器を制作しています。
竹内玄太郎さんは、白磁や粉引などの、シンプルで使いやすい器を並べています。
ブログ
土井 雅文
大阪 浦本工房
岡山 暖氣工房
陶人形、うつわを中心に作られています。絵付けは、花や動物など、心が和むようなものを自由に描かれています。
Webサイト
浦本工房
兵庫 Ki:Ki工房
Ki:Ki工房
枠にとらわれない自由な発想で日常を楽しむ器と暮らしを彩る陶小物を制作されています。作品はすべて作り手自らがデザインし、一つひとつ丁寧に手づくりされたもの。手仕事の味わいと土の温もりを感じ取って下さい。
Webサイト
Ki:Ki工房
facebook
Ki:Ki工房
岐阜 美濃古染付 菊石窯
菊石窯
手作り、手描きで1つひとつ心を込めて作られています。花柄のものが多く、一般食器からボタンまで幅広く扱われています。

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